第2回JOSAN杯ベスト4チーム試合後のコメント

優勝 野村総合研究所(NRI) THE☆精鋭 黒田剛史監督・宮本格GK談

 

第1回JOSANカップの決勝敗退は本当に悔しかったので、今回はキーパー以外は総入れ替えして優勝を狙える最高のメンバーを集めました。

(次回からはマークされるが?)我々は本業でも常に同業他社から狙われている存在で、それを常に乗り越えていくのがNRIのDNAです。これからはフットサルでも同様の姿勢を見せていきます。

準優勝 エムエルアイ・システムズ 高梨了一キャプテン談

 

(準決勝前、CHISA大会で過去1勝1分のNID・IS戦を前にして)ここで勝って力の差をみせつけてやります。恐縮です。

(決勝前)優勝して次の大会は全チームをチャレンジャーとして迎えたい、と書いておいてください。

(決勝後)来年リベンジさせてください!あとコメントの最後には“(泣)”と付け加えておいてくれますか。

3位 DTS DTS 武繁忍キャプテン談

前回は4位(社内で功労賞を受賞)だったので、今回は3位以上という目標をたてました。
しかし、キャプテン会議の抽選会で前回の優勝チームと同じブロックが決まり強豪揃いで一時は目標をあきらめかけましたが、何とか得失点差ながら予選ブロックを1位通過する事ができました。持ち前のチームワークと、目標を達成させる強い結束力で、3位になれたのだと思います。3位ではありますが、目標を達成することができチームの一人ひとりがとても感激していました。
また、今回社内では功労賞以上の、社長賞も期待しています(笑)

 

4位 NID・IS シーディン 泉和弘キャプテン談

決勝に進出できたのも、最後にPK戦で負けたのも、とにかく今回は運に左右された結果だと思います。次回もまた頑張りたいと思います。